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歴代優勝艇紹介

グループ優勝

No. 年度 \ グループ グループ優勝
A B C
1 2009 DREAD NOUGHT ボーンフリーハート 隼スピリットⅡ
2 2010 レティシア・ドゥ First One イーグルⅠ世
3 2011 TURTLE6(コメント) 早稲丸 SPRAY
4 2012 悪天候のため中止
5 2013 コンステレーション 剣スピリット イーグルⅠ世
6 2014 TURTLE6(コメント)
7 2015 U,LA,LA(コメント) Lion Heart 隼スピリットⅡ
8 2016 naonao carrera S(コメント) First One TALLBOY(コメント)
9 2017 naonao carrera S(コメント) 剣スピリット 隼スピリットⅡ

グループ A クラスⅠ・Ⅱ

No. 年度 \ Class A
1 2009 DREAD NOUGHT 風小僧
2 2010 レティシア・ドゥ SAMOA
3 2011 TURTLE6(コメント)
4 2012 悪天候のため中止
5 2013 コンステレーション U,LA,LA(コメント)
6 2014 TURTLE6(コメント) U,LA,LA(コメント)
7 2015 Son Of Bacchus(コメント) U,LA,LA(コメント)
8 2016 TURTLE6(コメント) naonao carrera S(コメント)
9 2017 EVERYTHING EVERYTHING naonao carrera S(コメント)

グループ B クラスⅠ・Ⅱ

No. 年度 \ Class B
1 2009 ボーンフリーハート AFFINITY
2 2010 First One Team 10 Jr.(コメント)
3 2011 早稲丸
4 2012 悪天候のため中止
5 2013 みち 剣スピリット
6 2014
7 2015 Lion Heart First One
8 2016 First One 剣スピリット
9 2017 ネフェルティティ 剣スピリット

グループ C クラスⅠ・Ⅱ

No. 年度 \ Class C
1 2009 隼スピリットⅡ イーグルⅠ世
2 2010 BIG SHOT イーグルⅠ世
3 2011 SPRAY
4 2012 悪天候のため中止
5 2013 Blue Peter イーグルⅠ世
6 2014
7 2015 隼スピリットⅡ Blue jacketsⅢ
8 2016 隼スピリットⅡ TALLBOY(コメント)
9 2017 隼スピリットⅡ ミネルバ

第8回スバルザカップ グループA総合優勝(グループA クラスⅡ優勝)

第9回スバルザカップ グループA総合優勝(グループA クラスⅡ優勝)

艇名:
naonao carrera S
艇種:
Salona34
船齢:
8年
ホームポート:
浦安マリーナ
オーナー:
福原 明彦 様
コメント:
娘の名前(nao)を付けたヨットだけど娘は全く乗ってくれず、酔っ払いの車の送り迎えで妻がヨットに同乗する様になって何故かクルーが一気に増えた。
親戚、近所の人達から「友達の友達はみんな友達」で芋づる式にリクルート。
50代数名+30代多数+20代数名の平均30代の若いチーム。
もちろんクルーの妻、子供、彼女含めてnaonaoチーム。
日本一速いクルージングヨット目指して活動中。
素人集団でクラブレースに参加して、バリバリのレース艇の前を泡ジュース(別名ルービ)飲みながら走るのが夢。
現在 スバルカップ グループA 2連覇中。狙うは3連覇と言いたいけど、そこまで欲張りではありません。只今踊れる若いバウマン募集中(現バウマンの舎弟^^;)

第8回スバルザカップ グループC総合優勝(グループC クラスⅡ優勝)

艇名:
TALLBOY
艇種:
YAMAHA23-Ⅰ
船齢:
31年
ホームポート:
みうら宮川フィッシャリーナ
オーナー:
吉田 拓生 様
コメント:
海ほたるを回航してみたい!という夢を実現すべく初参加した2016年のスバルザカップ。
わくわくしながらアクアラインの橋脚をくぐったことを今でも鮮明に思い出します。
今年は参加できないのですが、今でも海ほたるでひと休みする度に、最高の思い出に浸ることができます。

第5回スバルザカップ グループAクラスⅡ優勝
第6回スバルザカップ グループAクラスⅡ優勝
第7回スバルザカップ グループA総合優勝(グループAクラスⅡ優勝)

艇名:
U,LA,LA
船齢:
進水から20年以上の横山一郎設計のIMSレーサー
オーナー:
松浦 孝志 様
コメント:
オーナーの松浦孝志です。ヨット歴はレーザーから始まり40年が経ちました。
ヨットをはじめた動機は友人に乗せてもらったヨットがプレーニングして爆走しその魅力に取りつかれました。
メンバーは横浜市民JrヨットクラブOB、甲南大ヨット部OBを中心に横浜ヨット協会(YYC)をベースとして東京湾、相模湾でレースを中心として活動しています。いつもはインショアを中心に活動していますので、オフショアは楽しいです。
最近2年間はナオナオカレラさんにやられています。今年こそリベンジしたいと思っています。

第1回スバルザカップ グループC総合優勝(グループCクラスⅡ優勝)
第7回スバルザカップ グループC総合優勝(グループCクラスⅡ優勝)
第8回スバルザカップ グループCクラスⅡ優勝
第9回スバルザカップ グループC総合優勝(グループCクラスⅡ優勝)

艇名:
隼スピリットⅡ
艇種:
TAKAI ミニトン
船齢:
20年以上?
ホームポート:
浦安アリーナ
オーナー:
斉藤 晴彦 様
コメント:
浦安マリーナをホームポートとして、スバル座カップ、TBCレース、TYCレース、東京湾インショアレガッタなどの東京湾でのレースや、毎年開催されるミニトン全日本での優勝を目標に活動しているチームです。
船は当時の最新技術を用いた高井理デザインのIOR1/8。
メンバーは『風見鶏』のクルーとして世界中を転戦したオーナーを筆頭に、 学連上がりのディンギー乗りまで幅広いメンバーでレースを楽しんでいます。
小型艇で普段ブイ周りレースが多いので、毎年、夏の日差しの下を長時間セーリングできるスバル座カップを楽しみにしています。
歴代最多優勝艇を目指して頑張ります!(隼スピリットⅡ ヘルムスマン 中島祥吾)

第7回スバルザカップ グループAクラスⅠ優勝

艇名:
Son Of Bacchus
艇種:
A40(アーシャンボー40)2005年
船齢:
13年
ホームポート:
スパマリーナ熱海
オーナー:
長谷川 淳一 様
コメント:
艇名が、"ローマ神話の酒神バッカスの息子"であることからもメンバーみんな宴会好きのチームです。
元々は代表である長谷川(53歳)の同世代友人数人で27年前にYAMAHA21-JOGを購入して始まったチームですが、仲間が仲間を呼び今では20代から60代まで幅広い年齢層になりました。
現在のA40はチーム結成以来4艇目。日本には存在しなかったのでフランスのラロッシェルで購入し、仲間が5ヶ月かけて大西洋、カリブ海、パナマ運河、ハワイ、小笠原を経由して帆走して持って帰ってきたものです。
A40は基本設計はレーサー/クルーザーですがSon Of Bacchusはコクピットはチーク貼り、温水シャワーにヒーター、エアコンまでついてる快適/快速艇です。
ファーラー艇なのでショートハンド操船も可能。もちろん大型の冷蔵庫にはいつもビールがキンキンに冷えています。
この船で普段は相模湾や東京湾のパーティレース、伊豆諸島のクルージングなどを楽しんでいます。
去年で一旦終了してしまいましたが、隔年で開催されていたアリランレース(釜山-福岡)にも過去4回遠征しました。
スバルザカップは夏の恒例イベントとして2010年より毎年参加させていただいています。
金曜夜中に相模湾を渡り土曜は朝から保田で一杯やり、夕方までに夢の島入りウェルカムパーティに突入。
レース&パーティ終了後は翌朝に三崎でまた一杯やってから熱海へ帰るというのが定番のスケジュールです。
2015年のクラス優勝も嬉しかったが、2010年には思いもかけずにベストドレッサー賞を戴いたのが嬉しい思い出ですね。
今年ももちろん狙いますよ。
ちなみにチームのユニフォームがパープル系で統一されているのは、酔っ払って赤ワインをこぼしてもシミが目立たないようにするためです(笑)

第3回スバルザカップ グループA総合優勝(グループAクラスⅠ優勝)
第6回スバルザカップ グループA総合優勝(グループAクラスⅠ優勝)
第8回スバルザカップ グループAクラスⅠ優勝

艇名:
TURTLE6
艇種:
ILC 40 Farr
船齢:
23年
ホームポート:
油壺ヨットハーバー
オーナー:
増田 順一 様
コメント:
浦安マリーナから相模湾に活動拠点を移してから、はや11年。
毎年7月はスバルザカップレースで東京湾に戻ってくるのを楽しみにしています。
艇名はオーナーの実家がむかし亀の湯という銭湯だったところからきています。
チームの結成は今から30数年前、昔はハワイのケンウッドカップやプーケットのキングスカップにも参戦しました。
その頃のオリジナルクルーを中心に活動していますが、メンバーが集まらず、なかなか練習できないのが悩みです。
どんなレースもいつもぶっつけ本番で、終わった途端に宴会モードに突入してしまいます(笑)。
合言葉は「楽しく・安全に・終わったら美味しいビール!」のチームタートル。
今年もフィニッシュ後の「プシュ~!」を楽しみに、海ほたるを一番に回航できるように頑張ります!

第2回スバルザカップ グループBクラスⅡ優勝

艇名:
TEAM 10 Jr.
艇種:
YOKOYAMA30
船齢:
約30年
ホームポート:
夢の島マリーナ
オーナー:
小島正和(TYC会長) 様
コメント:
TEAM 10 Jr.は、夢の島開業当時から活動しているチームです。
東海大ヨット部OBが主メンバーで、オーナーの人柄で来るもの拒まず出るもの追わずで広く門戸を開けて、国籍、性別問わず多くの人が関わってきました。
YOKOYAMA30のレース艇からクルージング艇のバンドフェ、2018年には、NautiCat321に乗り換え、名前もCristalTango に変わって活動しています。
このYOKOYAMA30は、現在では小網代でPhenix(東海大クルージング艇)として活動しています。(旧 TEAM 10 Jr. 現 CristalTango バウマン小室)

第9回スバルザカップ グループAクラスⅠ優勝

艇名:
エブリシングエブリシング
艇種:
YAMAHA 33S
ホームポート:
YBM
オーナー:
石井 力 様
コメント:
葉山マリーナを拠点として相模湾の島周り中心でレース活動を始めましたが、 去年横浜ベイサイドマリーナにホームポートを移し東京湾のレースが身近になり、 念願のスバル座カップに参加することが出来ました。
エブリシングエブリシングで海ほたるの廻航は初めてで大変楽しませて頂きました。
残念ですが、今年は関西でいくつかのレース出場の為、西宮に艇を置いたので参加する事が出来ません。
秋までには横浜に戻りますので、来年の参加を楽しみにしています。

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